こんにちは、あじです。

 

先日コピーライティングの勉強にと思い、「The Million Writing(ミリオンライティング)」」を購入しました。

 

今日一通り読んでみた感想としては、

 

コピーライティングは奥深い・・・ということでした。

 

今まで自分が書いてきた文章は、間違っているものが多いのではないかとびくびくしながら読んでいったのですが、意外と大丈夫でした。

 

文章の流れとしては、教材のルレアでなんとな~く学んでたので、文章の流れとしてはあってました。

 

だけど、やっぱりコピーライティングの専門書という感じです。

 

読んでいると、○○と○○さえ突破できれば売れないんだな~と思いました。

 

○○と○○はネタバレなのでは書きませんが。

 

The Million Writingは、人の心理やリサーチ方法などが、成約につながるために必要なことが細かく明記されてています。

 

文章をうまくかくだけでなく、いかに人の心をつかむかってことです。

 

The Million Writingを読んだ後に、企業のLPページ見ると、確かにThe Million Writingの流れになっている~というものでした。

 

全てはわかりませんが、なんとなくこうなんだな~という程度しか、私の脳みそではわからないけどね。

 

こういう風に心理をつかんで、成約に導くんだなと感じさせられました。

 

色々とThe Million Writingに関して書きたいですが、ネタバレにばかりになってしまうので書けないです。

 

成約させる書き方でLPを作れば、成約につなげられますが、The Million Writingに書かれている流れの文章を書くのは、頭使いますね。

 

まあ、当たり前だけど。難しい~。

 

何度も書いて、読んでの繰り返しになりそうです。

 

The Million Writingはわかりやすい・読みやすいのですが、普段使わない脳みそをフル回転させるので、眠くなる・・・(^O^)。

 

久々に本をたくさん読んだ気分です。

 

ルレアで読んだ文章の書き方で、あるものも紹介されてたんですけれど、コピーライティング極めばアレはいらないよ~とうのが驚きです。

 

確かに例題を出せると、アレいらないなと思いました。

 

アレを使わず書けるようになりたいな。あ、アレはそこまで大したものではないです。ネタバレだから書かないけどね~。

 

コピーライティングの教材としては、The Million Writingの内容は値段に見合わないほどと思うほど詳しかったです。

 

もっと高くてもいいのでは?と思うほど満足はあります。難しいけど。

 

たまに誤字があったので、おっとは思いましたが、コピーライティングの教科書としてはいい感じです。

 

あとは実践なのですが、すべてをできるようになるまではかなり難しそう~。

 

コピーライティングのスキルがついたら、本当に大きく稼げるようになるね。

 

The Million Writing(ミリオンライティングの詳細はこちら